10 かもだ岬温泉!かもだカフェはグルメ大充実♪

四国最東端・蒲生田岬を巡って、すっかり空腹&脂ぎった三十路も中盤戦に差し掛かった浦賀人。
時刻は13:30。千畳敷展望台から鳴門の朝日を眺めてから、はや8時間が経過している。

かもだ岬温泉保養センター

一行は四国最東端の湯・かもだ岬温泉保養センターに立ち寄った。
温泉は、亀の甲羅の形を模した良い雰囲気の「うみがめの湯」という露天風呂もあるが、半月に一回男女が入れ替えるしくみのため、4月16日~30日は、さざなみの湯だった。

かもだ岬温泉保養センター さざなみの湯 うみがめの湯

温泉でゆったり長旅の疲れを癒す。
いつも、Nは風呂が短い。好きなんだけど、熱いの長居は苦手なのだ。ぬる湯は結構ながく居られる。

かもだ岬温泉 休憩所

TとYを待ちつつゆったりする。ぼけーっとしてるのは割と好き。一人旅だとどんどん前へ前へ進んじゃうから、こういう時間はある意味「浦賀人旅」ならではのものだろう。

呆けた感じのあななんくん。

かもだ岬温泉 あななん

かもだ岬温泉に併設の「かもだカフェ」にて昼食。
景色のいいカフェだ。

かもだ岬温泉 かもだカフェからの景色

Yは刺身定食。
新鮮な魚を出してくれる。カフェなのにお酒もあるし、けっこうメニューも充実している。

かもだ岬温泉 かもだカフェ 刺身定食

Tは、はも天丼定食。
阿波水軍のあったと言われる椿泊は、徳島いや、四国でも最高峰の漁場で、鱧(ハモ)とか、太刀魚、シラスなんかが、がよく獲れるという。

かもだ岬温泉 かもだカフェ はも天丼定食

そして俺、Nは、はも天丼と「あ!なんバーガー」!!

かもだ岬温泉 かもだカフェ はも天丼 あ!なんバーガー

はも天丼は、タレを自分で好きな量入れられる。はももふんだんに入れてくれている。
そういえば、はもといえば羅臼のはも丼を思い出した。こっちは天丼だけど、ここのはもと、北海道のハモって、どう違うのかしら?

かもだ岬温泉 かもだカフェ はも天丼

しつこくなく、でもしっかりと味のあるはも天丼。たれもたっぷりかけて、うまうま!

あと、これ。
かもだカフェのオリジナルキャラ・しらすくん。
謎のうさ耳を勝手に開設すると、た・ぶ・ん。
蒲生田岬と椿泊の地形をあらわしているんだと思う。違ったらすみません。

かもだ岬温泉 かもだカフェ あ!なんバーガー包み

しらすくんは、もちろん名産のシラスだ。カフェのイチオシメニューである「生シラス丼」は江の島の生シラス丼を参考に考案したという。

そして完全オリジナルは、この
あ!なんバーガー。

徳島県阿南(あなん)市に位置する蒲生田岬。そう、あ!なんはダジャレだ。
バンズは、ナン!これは一大発想と言える。ご当地バーガーでも異例の存在だろう。
その中に、レタスと、大量のシラスをフライにしてサンド。自家製タルタルをかけて出来上がり。

かもだ岬温泉 かもだカフェ あ!なんバーガー

普通、中身は豚肉とか、まぁ行っても魚肉だから、おおよそ味わいって似通っちゃうんだけど、あ!なんバーガーはちっさいシラスフライがまずダントツでオリジナリティ溢れる食感で、さらにナンがバンズなもんだから、今まで食べたことのない、異色のバーガーであった。美味しい♪(*´з`)♪

最東端の湯 かもだ岬温泉

というわけで、最果て感たっぷりの岬といい、温泉といい、先っちょとしての完成度はかなり高いと言える蒲生田岬。到達しましたよ!四国最東端!!


テーマ : さきっちょ(岬・灯台)巡り
ジャンル : 旅行

9 四国最東端・蒲生田岬の絶景!

主に高知浦賀人旅初日。
鳴門の渦潮を堪能した浦賀人は、阿波徳島を南下、四国最東端・蒲生田岬を目指している。

一行は国道をひた走る。
鳴門市、徳島市は国道11号。徳島から小松島市、阿南市にかけて国道55号を走った。
徳島市くらいまでは交通量も多かったが、小松島市を半ばくらいまで走ると、すっかり減った。
国道55号は、阿南道路と言ったり、土佐東街道と言ったりした。

蒲生田の田園風景

室戸まで101kmの標識が見えた交差点で左折。県道26号へ入る。ちょっと走って、案内看板に従って県道200号へ。田んぼに挟まれた道の先(上の写真)、武田商店のある丁字路を右折し小さな川を渡ったら、後は道なりだ。グーグルマップのストリートビューって便利だわ。

既に時刻は12:00を過ぎた。千畳敷展望台から日の出を拝んでから、もうずいぶん時間が流れたように感じる。旅の初日はいつも早暁から始まるので、一日が長く感じる。二日目からは驚くほど速い。

蒲生田の海風景












おっと・・・・・・
か、書きながら寝てしまった汗
疲れているのかもしれない。というか、平日に書く時間が全然ないから日曜日にまとめてどっかんと書こうと思っても体力が持たん(苦笑)
ブログも書きたい、たびねすも書きたい、ittaも書きたい。書きまくりたいんだけど、時間がどれだけあっても足りん(涙)
書き続けるにも腰は痛くなるし、糖分足りなくなって脳みそ回転しなくなるし(ただでさえ出来悪いのに)、手元の漫画も気になるし、「ゴジラ」シリーズを毎週一作ずつ見ていこうキャンペーンも全く私的に実施してるし、、、て、まぁどうでもいい話はいいやな。




蒲生田岬までの道のりは、特に県道200号からが長く狭い道のりであるが、景観はバツグンと言える。
この棚田などは、ちゃんと田植えされていたら、さぞかし美しい里山里海の風景となるであろう。

ところで

「温泉と岬どっち先にする?」
「岬で汗かくから温泉は後だな」

日帰り温泉のかもだ岬温泉は、最東端到達後のお楽しみということになった。

南楠ヶ浦近辺の棚田と海

海が青い。その青も、色々な青が絶妙に絡み合った、自然の芸術と言える青さだ。
蒲生田岬の隣には、途中まで椿泊という土地があるが、並走する海辺の県道から、その美しい緑もずっと続いている。

先端には刈又埼灯台が見える。かりまたざき。

蒲生田方面から椿泊 刈又埼灯台

県道を走って40分ほど。
いよいよ四国最東端・蒲生田岬に到着だ♪
無料駐車場が20台分くらいあって、トイレもある。結構整備されているのだ。

ゴロゴロした岩の海岸線の先に、蒲生田岬はある。
船が凄く小さく見えるのは、海岸の岩が感じるよりも大きく、ちょっとした遠近法無視の状態になっているのだ。

蒲生田岬到着!

「波の詩」というモニュメントが設置されている。ここから上がる朝日は素晴らしいらしい。
らしいらしいってなっちゃった。
観る角度によって、ハート型にもなる。

蒲生田岬 波の詩

傍らには、遠慮がちに「かもだ岬 四国最東端」の碑が。

かもだ岬 四国最東端碑

いざ遊歩道!
最先端へ行くしかないっしょ!!

四国最東端への遊歩道

遊歩道は海岸に自生する植物に浸食されつつも、確かに蒲生田岬灯台へ向かっている。ていうか、あの山登らんといかんのねw

ふと振り返るといかついお不動様の石仏があったり、けっこう迫力のある場所だ。ここは。

蒲生田岬灯台へ行こう

あー、やっぱり!
超急階段!さっきから地味にレンズに収まる男の名は「Y本」

蒲生田岬灯台への急階段

超急階段を登ると、眼前に蒲生田岬灯台が現れる。
ベーってしてるみたいだ。

四国最東端の灯台 蒲生田岬灯台

砂に隠れて何て書いてあるか解読困難な方位石。

蒲生田岬 位置の碑

斎藤たん
最東端の蒲生田岬灯台には、シリカ碆(ばえ)という水上岩の位置を知らせるための照射灯がある。灯台の四角い窓みたいなやつがそれで、岩礁が多く、座礁の危険が多い紀伊水道の水運を守る、重要な役割を果たしている。

蒲生田岬灯台

そもそも、この蒲生田岬灯台と、向かいの紀伊半島は和歌山の紀伊日御埼燈台は、単に灯台の役割だけでなく、「太平洋」と「瀬戸内海」を南北に分ける目印となっているのだ。

蒲生田岬から伊島

離れ小島の伊島が見える。
伊島灯台や、沿岸に建つ家屋までよく見通せた。自慢の新デジカメ160倍ズームは伊達じゃあないぜ!

蒲生田岬から伊島灯台

蒲生田岬灯台には、外側を途中まで登ることができる。べーってなってる所まで。

蒲生田岬灯台からの風景

すっきり晴れわたっていれば、紀伊半島だけではなく、大鳴門橋まで見通すことができるという。
写真の方角は、太平洋が広がっている。

駐車場の方を振り返ってみる。
ゴロゴロ岩の海岸線と、不思議に広々とした原っぱがあって、母子がピクニックを楽しんでいた。
その先は、いきなり岩のなくなる海岸、蒲生田海岸があって、アカウミガメの繁殖地として有名だが、数は減っていて、2016年はゼロになってしまったという。

蒲生田岬灯台からアカウミガメ産卵地 蒲生田海岸

13:00を前に、太陽光線は最高潮の勢いとなっていた。
まぶしい!

太陽と蒲生田岬灯台

実はネットで偶然発見した絶景があった。
駐車場の裏手の現代の石垣を登り、道っぽくない石段を上がっていく。

蒲生田岬 駐車場から岬神社へ

獣道っぽい道を5分ほど、赤い鳥居の先に、その絶景はある。はず。

蒲生田岬 岬神社鳥居

意外と長い。浦賀人YとTは、はやく温泉入りたいのに、こいつなんでこんな道なき道を歩かすんだと思ったろう。

蒲生田岬 岬神社参道

自分自身も不安になりつつ。
島根の石見銀山の山吹城跡の二の舞は許されないのだ。

やがて岬神社に付く。
小さな祠のような神社だが、この辺りの海運を守る神様だろう。

蒲生田岬 岬神社

灯台よりも高い所にいるのがちょっと不思議。
なかなか見れない絶景でござんす!

岬神社から蒲生田岬


テーマ : さきっちょ(岬・灯台)巡り
ジャンル : 旅行

8 エスカヒル鳴門から狙う鳴門の渦潮!そしてパーク・インは名物がたくさん♪

駐車場へ戻りつつあったYとTを引き戻し、鳴門観光の最後にやって来たのが

「エスカヒル鳴門」

エスカヒル鳴門のエスカレーターは、東洋一を誇る全長68m・高低差34m!
料金も400円と、きっと日本一高い!かも。
ちなみに日本一長いエスカレーターは、香川県丸亀市の遊園地・ニューレオマワールドの「マジックストロー」というエスカレーターで、96mあるという。ここで発生する矛盾にはあえて触れないこととする。

緑に囲まれ、光に包まれて先の見えないエスカレーターは、まさに神秘の園。

エスカヒル鳴門 東洋一のエスカレーター

頂上の展望台からは鳴門海峡の絶景が広がっている!

エスカヒル鳴門から鳴門海峡

初夏の陽気になって来た四国の端っこ、鳴門。霞んだ感じが良い。
黄砂じゃないだろうな・・・

エスカヒル鳴門から大鳴門橋

背後もなかなか。
うずしお汽船が出航した亀浦漁港も一望だ。その手前にある駐車場は有料で、亀浦漁港の第4駐車場は無料なのだ。お茶園展望台なんかもあるし、歩いてもそんなに大変じゃなかった。

エスカヒル鳴門から亀浦漁港

建物は5階建てで、4,5階にレストランがあったようだ。かつて。
…廃墟予備軍と言ったら、怒られちゃうな。景色は絶景。歩いても行けるけどちょっとしんどいかな。

エスカヒル鳴門 実は日本二

1階のアイスクリームショップ パーク・インは、スイーツもあり、鳴ちゅるうどんや徳島ラーメンもあり、盛況!

「鳴門金時芋ソフトクリーム」は、冷え冷えのソフトのしたに、アツアツの金時芋を敷き、アツサムのコラボが絶妙。突き刺さっている金時芋の皮のチップもベリグ!

エスカヒル鳴門 パーク・イン 鳴門金時ソフトクリーム

美馬市の特産・青唐辛子の「みまから」を使用した三色の「みまからフランク」も美味い。凄まじく途方もなく辛いわけではなく、でもけっこうな辛さがあって、みまからの特徴を良く利用した逸品だった。

エスカヒル鳴門 パーク・イン みまからフランク

10:00を過ぎた。
鳴門に来て5時間!早朝からあっちこっち観て回って、鳴門満足ですじゃ(*´з`)

ではでは、これより徳島を南下しまして、最東端、目指しますよ。

テーマ : グルメ♪食の記録
ジャンル : 旅行

7 渦の道 空中45mから鳴門の渦潮を狙え!

2010年の夏に、この渦の道に来てから、はや7年近くも経った。
あの時は今の嫁さんにもまだ出会っておらず、色々と大変な時期だったなぁ。

いやー今でも大変だよ色々。
そんなこんなで、7年前に徳島で終わった四国一周旅行。今回の「主に高知浦賀人旅」で、久しぶりにちゃんとした四国への旅の最初にこの鳴門へ来たのは、前回鳴門の渦潮を見れなかったからであった。

渦の道 エントランス

だいたい、観測しやすいタイミングがあるとは知らなかったのだ。
行けば常に渦巻いているのが鳴門の渦潮と思っていた。

渦の道。入場料は510円。

渦の道 2017

今回は、たまたまだけど、徳島到着時点の4/30(日)8:40頃が、渦潮の結構な見頃だったので、ぜひ行こうと決めたのだ。もともと旅程は、瀬戸大橋側から四国に入って、足摺方面を目指そうか悩んでいたのだ。淡路を通って室戸へ向かう旅程は、渦潮と宿の値段で決まった。

渦の道 大鳴門橋の骨組

渦の道は、縦長の遊歩道だ。大鳴門橋の骨組に萌えながら歩いてゆくと、ガラス張りの床が時折現れる。

渦の道 ガラス床ジャンプ禁止

赤い張り紙でジャンプ禁止と前振りしてあるが、冗談でも飛ぶのは怖く、実際やめるべきだろう。
遊歩道から眺める飛島の風景は、遊歩道屈指のものだ。前回も同じように撮っている。

渦の道 飛島

ガラス床は途中途中あるが、終着地の、渦の道展望室にもある。

渦の道 ガラス床 渦潮

お茶園で書いたカルマン渦(もどき?)がコレ。
波の合わせ面で、速い流れと遅い流れの淵で渦はできる。

渦の道 カルマン渦

そのうえ、鳴門海峡の地形の特徴によって、巨大化しやすい条件にもなっているのだ。

「湧昇流による渦潮」は水深が一気に深くなる場所で、潮も一気に下降した後にU字ターンで一気に上昇する時に、地形の凹凸もあいまって無数の渦ができ、それらが円形に並んで一つの巨大渦となる。

渦の道 渦潮

また、湧昇流は、海中の栄養素を巻き上げる効果がある。湧昇流は世界の海洋面積の0.1%しか存在しないが、なんとそこだけで50%程度の魚類を育んでいるという驚きの話もある。
実際、湧昇流が発生するカリフォルニアやペルー沿岸は世界的な漁場であり、鳴門も同じく好漁場なのだ。

渦の道 ガラス床 太陽

豊かな海。オールブルーは鳴門海峡にあったのだ。
鳴門は、渦潮という観光資源と、湧昇流によってもたらされる海の幸という恵みを受けている。

ほわんほわんと持ち上がって来る、底に潜った波の塊をながめつつ、我々もお魚同様、豊かなスイーツを食したくなってきたのであった。


テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

6 お茶園展望台から鳴門の渦潮を狙え!

うずしお汽船から渦潮を観たあと、そのまま歩いて「渦の道」へ向かうことにした。うずしお汽船の駐車場は無料だが、渦の道近くの駐車場は有料なのだ。

途中にお茶園展望台がある。

お茶園展望台から鳴門海峡

お茶園は、江戸時代の阿波藩の殿様・蜂須賀家が茶屋を設けて、ここから鳴門海峡の渦潮を眺めたのだという。そのころはお茶屋と呼ばれていたこの地は、いまは、お茶園と呼ばれるようになったのだ。

去年末から使い始めている新デジカメ、「Cannon PowerShot SX720HS」のズーム機能は半端ない。
デジタル80倍のアナログ160倍。前回の「FUJIFILM FINEPIX F770EXR」の倍だ。

全力でズームすれば、波間のしぶきまで見える程。

お茶園展望台から渦潮を狙う

渦潮を狙うなら、遊覧船の向かう方だ。さっきの時、果敢に渦潮へ向かううずしお汽船に学んだw

お茶園展望台から遊覧船

それにしてもなかなか見えないもんだ。
同じ日の渦の道HPでは、ほぼこの時間にデカい渦が幾つか連なってる動画がアップされていたというのに!

反対方向は静かな海だ。目の前の断崖の先は千鳥ヶ浜。
海が澄んでキレイ。

お茶園展望台から千鳥ヶ浜方面

うずしお汽船が出航する亀浦漁港も見渡せる。
長ったらしい名前の神戸淡路鳴門自動車道には、それなりに交通量もあった。

お茶園展望台から亀浦漁港方面

お茶園には「うず潮の型」「うず潮の発生原因」といった案内板が置かれている。
一般的な鳴門の渦潮は、「カルマン渦」というもので、じょうご状の形をしているという。

カルマン渦は水の流れなどの中に障害物があった時、その後方に出来る渦の列のことをいう。鳴門の渦潮の場合、中瀬や裸島が障害物の役割を果たし、さらに干満の潮流がすれ違うために渦潮が発生しやすい条件となっているのだ。

じょうごっていうのは、小さい器の入口に水とかを入れたいときに使う、あの口の大きい便利品のことだ。トイレのギュッポンの形といってもいい。確かにうずしお汽船から見た渦も、そんなような形だった。

鳴門 お茶園について

というようなことを、帰ってから写真を見て、わからない所は自分で調べて、ここに書く。
行った当時は単に不思議渦(笑)。勉強は後でよろしい。旅は時間との戦いなのだ。



テーマ : 国内旅行
ジャンル : 旅行

プロフィール

ぬたーむ

Author:ぬたーむ

日本全国を巡ってます!
ひとつひとつの旅がつながりあって、いつか一本の壮大な物語になる!!
かもしれない☆
ブログはつれづれ、旅はガチ、歴史はぼちぼち
そんな毎日でありたいなw

★旅行ガイド専門サイト★
『たびねす』『itta』
に記事を寄稿してます☆
『たびねす』ではポイントを絞ってご紹介!
『itta』ではドタバタ道中も一緒くたの旅栞!
ぜひ見に来てね!

あとツイッターも…
『旅景より』


ぜひitteね(*´з`)

旅行メディア「itta」



カウンター


総記事数:

ランキング
最新コメント
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新トラックバック
もろもろ!
あの旅この旅
旅日記の一覧
カテゴリ & ブログ内検索
カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新記事
月別アーカイブ
全ての記事を表示する
全ての記事を一気読み☆

※全記事一覧※

QRコード
QR
RSSリンクの表示